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2009年2月

ユーチューブの進化

ライフレボリューションプラグラム( http://www.rise-inc.jp/life/ )、ワールドビジネスツアーありがとうございました。

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去年の戦略セミナーに参加したお客さまの声

2009年版のお申し込みはこちらです
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ワールドツアー

どんな雰囲気でプールサイドで仕事をしているのか?
夜のルームミーティングの様子と合わせて紹介します。
次は、一緒に行きましょう。

4年前、私は「行動力がない・決断力がない」というセルフイメージを持っていました。自分のセルフイメージを超えることは不可能です。だから私は行動力がなく、決断力がない人生を送っていました。

しかし、その自分のセルフイメージを超えた、行動力と決断力を出すことがときどきあったのです。そしてその時々が、私の人生をいい方向に変えていきました。

なぜ、ときどき、自分のセルフイメージを超えられたのか?それは「メンターに言われたことは素直にやる」というセルフイメージを持っていたからでした。だから、その瞬間だけ、行動力と決断力がアップしていたのです。詳しくはこちらから。

人は、自分の潜在能力に気づいたときに、才能が開花すると思います。自分の才能をブレインダンプで開花させましょう。

去年、戦略セミナーに参加してくれた青年の話です。セミナーに出て売り上げが4倍になり、自由な時間を確保しました。彼は1月から3月までニセコで大好きなスノーボードをして生活しています。コアに生きています。もちろん、かなり稼いでいます。収入があるのでそういう生活ができるようになりました。

もう一人、戦略セミナーに参加してくれた岡島さんのコメントです。セミナーで今まで知らなかった意外な自分の適正と才能に気づきました。その自信が岡島さんを変えました。

あなたの参加をまっています。

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ベトナム報告2

次回は一緒にいきましょう。

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答え

こんにちは、伊勢隆一郎です。

これが、結果の出る人と、なかなかでない人のリスクゾーンの違いです。

Pic_0027

中心に現在の自分がいると思ってください。

多くの人は、自分の殻の外にある場所を
リスクゾーンだと思っています。

だから、今、自分がいる場所から
なかなか一歩を踏み出せません。

しかし、本当は逆なのです。

中心は、蟻地獄になっています。

今も気づかないうちに、ずぶずぶと
足首が埋まりつつあるのです。

現状に居続けるのが“リスク”という
パラダイムシフトを起こすと奇跡が起こります。

「でも、伊勢さん、私は、現状に満足していません。
だから伊勢さんにいわれるまでもなく分かっています」

と思うかもしれませんが、そういうレベルの話では
ないのです。

現状に満足しているとか、していないとかいう
レベルではなく

人間はDNAレベルで「現状維持が大好き」な生き物だ
と思うのです。

DNAレベルの話なので
自分の殻を破ってリスクをとることは並大抵ではないのです。

例えば、分かれたいと思っている恋人と
ついつい分かれられないのも、同じです。

現状を変えたあとを想像すると
辛くなるんです。

「もしかして、次の新しい出会いがないんじゃないか。」

「ごたごたがおきて、日常生活に支障が起こるんじゃないか。」

とか思うと、二の足を踏んでしまいます。

そして、

「とりあえず、幸せなのかもしれない・・・」

「このままでも、悪いことばかりじゃないな。」

などと、自分にウソをついてまで納得させて、
“短期的な”安心をとってしまうことは良くあると思います。

しかし、最終的に恋人と分かれるつもりなら
今すぐリスクをとった方がいいですよね。

先延ばしは、長期的にみれば、すべてリスクなのです。

例えば、今日やらなくてはならないことを
やらない、というのもリスクです。

でも、長期的なリスクよりも
短期的な安定をとってしまうのが人間です。

自分の殻をやぶって、一歩を踏み出すのは

「並大抵のことではない」

ということを嫌と言うほど、頭にたたき込んでください。

「pay now to late」=今すぐリスクをとれ、
あとでは遅すぎるです。

では、次の違いです。

==========================
其の三 「リスクゾーンに自分の可能性はある」
==========================

実は、自分の潜在的にもっている可能性は、
リスクゾーンにあります。

多くの人が、完全に間違えているのですが
リスクゾーンにこそ、あなたの可能性は眠っているのです。

リスクゾーンだと思っている殻の外にこそ、

あなたの眠っている可能性や成長、

そして、チャンスや
成功がまっているのです。

普通の人が成功者を見ると

「なんでそんな大胆なリスクをとるの?」

とか

「どうして、現状でもうまくいっているのに
さらにリスクをとるの?」

とか思うことも多いと思います。

でも、成功者は「リスクをとると“いいことがある”」
というのを経験で知っているのです。

だから自然にリスクをとることができます。

成功者は、自分の殻の外にあるゾーンを

リスクゾーンではなく、可能性ゾーンだと
思っているのです。

「リスクゾーン」=「可能性ゾーン」なのです。

今日から「リスクゾーン」=「可能性ゾーン」というのを

覚えておいて欲しいと思います。

そして、リスクをとる決断で迷ったら

“そこにどんな可能性が眠っているか?”

を真剣に考えることで、リスクを取りやすくなります。

世界一のバッターであるイチローが
毎年打撃フォームを変えるのも

世界記録をもっている北島康介が
泳ぎやトレーニングを変えるのも

「リスクをとった先に、自分の限界を超える
可能性がある」ということを知っているからです。

では、次です。

=======================
才能に頼れないならリスクをとれる人間になれ
=======================

極端な話、私のように能力がない人間が
ここまでこれたのは、
リスク=自分の成長という考え方を
できたから「だけ」だと思います。

もし、頭がよくて、カリスマ性もある
優秀な人が、リスクをとって
100%の力を発揮しだしたら、、、

とても私は太刀打ちできません。

でも、優秀な人がリスクをとらないで
10%の力しかつかっていないとしたら

私のようにリスクをとって
火事場のくそ力を出している無能な人間の方が
パフォーマンスが高いのだと思います。

そして、リスクをとるということに関しては
先天的な能力も関係ないし

早すぎるということも、遅すぎるということも
ないのです。

今、この瞬間から、自分は自分の殻をやぶって、
一歩を踏み出せる人間だ、と決める「だけ」です。

決めるだけで次のステージに
自分を導くことができます。

決断=成長、であり

生きるとは、決断だと思います。

繰り返しになりますが、
人間は現状維持が好きな生き物です。

今日やらなくてはならないことも
ついつい先延ばしにしてしまう

それが人間です。

だから、自分の殻をやぶることは
並大抵のことではありません。

でも、実際にやってみると
思ったよりもたいしたことは起こりません。

「決断の数が多ければ多いほど、
自分のステージは加速的に上がっていく」

というのを覚えておいて欲しいと思います。

・・・・・

と、ここまで書いてきて
不安なことが出てきました。

今まで、さんざんリスクをとれ!
という話をしてきましたが、

そうはいっても、じゃあ、具体的に
自分は、どんなリスクをとっていったらいいのか?

闇雲に、リスクをとりまくっていいのか?

パチンコに全財産をつぎ込んでもいいのか?

という話になります。

もちろん、それはダメです。

リスクをとる決断をするにあたって
これだけは、絶対に知っておかなくてはいけない

“2つのこと”、というのがあります。

この2つをマスターしたとき、
初めて、恐ろしいほどのスピードで
結果を出せるようになります。

本当に重要な2つのことです。

その方法について、また、次回メールするので
楽しみに待っていてください。

必ずひとつ上のステージへ
自分を導けるようになります。

それでは、いい1日を。

チャオ。

伊勢隆一郎

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蹴る男たち

昨晩は4時まで仕事をして、朝はストレス解消でジムにいきまいした。

伊勢蹴り

吉田蹴り
目隠ししているのは、このジムのトレーナーでやたらからんできました

松本蹴り

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ベトナム報告1

こんにちは、伊勢です。

去年の6月にある「やり方」を伝え、一気に成功した6人で、ベトナムに来ています。本当に活気があって、最高です。いつかみんなとも行きたいです。今日の報告です。

こんな料理を食べました。思ったより辛くなくて美味しかったです。現地の人に紹介してもらいました。

と、そこに、ネットビジネス2.0参加者の田中さんの携帯に雨漏りの受注が入りました!

今日のまとめです。これから部屋で、ブレインダンプを始めます。2時間迷って足が棒のようです。

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