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2009年6月

売れる文章の書き方

こんにちは、伊勢隆一郎です。

ビジネスをしている限り、お客さんや社員や、パートナーや外注業者さんに
常に何かを伝えたり、教えてたりする必要がでてきます。

そして、もしうまく伝えられなかったり、教えられないと
問題が起こるし、やがて誰も話を聞いてくれなくなって
ビジネスもうまくいかなくなります。

ということで、もっと興味深く、誰かに何かを伝えて、楽しんでもらうためにはどんなことに気をつけるといいのか、について考えてみました。

質問なのですが、

「哺乳類が何かを学ぶときに最も効率よく学べる学習パターン」を知っていますか?

私たちも哺乳類ですが、哺乳類はこの学習方法が最も効率がいい
という方法があります。

鳥であっても、鯨であっても、哺乳類である限りはこの方法が最適で
もっとも伝わります。

逆にいうと、これ以外の方法で学んでも、あまり身につかない
ということでもあります。

今までの人生をふり返って欲しいのですが
どんな先生が分かりやすかったでしょうか?

部活でどんな先輩の教え方が、一番身についたでしょうか?

逆に、どんな先生の話は興味がなくて、つまらなかったでしょうか?

・・・・・・・・。

答えです。

もっとも効果的な学習パターンの答えは

「デモンストレーションを見せること」

だということで、生物学の研究の結果、証明されているそうです。

鳥の巣立ちを思い出して欲しいのですが、親鳥はひな鳥に対して

「もうちょっと左の羽根を柔らかくつかって、パタパタパタっと
すばやく振ってみて、ごらん、もっとビンタを連続でするような切れ味で、、」

とか

「ミミズをとるときは、くちばしで地面をえぐるように、斜め85度から突っ込んで、、、」

とか、説明しませんし、たぶん説明しても
できるようにはならないのだと思います。

では、どうやって、教えているかというと

実際に、飛び立つところをデモンストレーションで見せる

実際にエサをとるところを、見せる

ただ見せる、ということだけをしています。

そして哺乳類にとって、どんなに説明をされるよりも
「デモンストレーションを見せられる」ことが一番、伝わるし

学べる、ということです。

それは、DNAレベルで、哺乳類にインプットされた
絶対的なシステムだと思います。

ですから、もし、私たちが何かを伝えたり、教えたいとしたら
「デモンストレーション」が重要、ということになります。

・・・・・・・・・

では、具体的にデモンストレーションをどのように使って
商品を売っていくのか、興味深いブログにするのか?

という話をしていきます。

見せるといっても、本当にその人の前にいって、何かを見せることは不可能です。

あくまで、文章や映像を使って、「どうやったら、その状況を見せることができるか?」

ということが重要になってきます。

そのひとつの工夫が、たとえ話です。

親鳥の話をすることで、デモンストレーションのイメージが
かなり具体的に、実際に見たかのようにイメージできたと思います。

これと同じことをやるのが一番、効果的です。

なので、あなたが何かを伝えたければ、
すでに読んでいる人の頭の中に存在している事例を引っ張り出して

あなたが伝えたいことと、その人の頭の中にある、にている事例を
例え話で、引っ張り出してきて、結びつけてあげる必要があります。

それは、つまり自分の伝えたい話を

相手のしっている話に「話を置き換える」ということです。

人は、自分の頭の中にあることで、説明をしてくれないと

納得できないし、理解できないという習性があります。

何かを説明するときに

「5歳児にでも分かるように説明をしなさい」

ということをよくいいますが、これも同じことです。

例えば、5歳児に“親友”という言葉の意味を説明するとしたら
あなたは、どのように説明をしますか?

「親友とは、お互いにコミットメントをしている間柄で、
共に何かに向かって苦難を乗り越える過程で生まれる感情であり
体験を共有すればするほど、大事な存在になってくるのだよ、君、分かるかい?」

という話をしても、5歳児には、何も伝わらないと思います。

なぜなら、彼らの頭の中には、コミットメントという言葉が存在しないし
苦難という言葉も存在しないし、それにつながる体験もない
ために、意味が分からないのです。

その壁を乗り越えるのが、あなたの責任です。

例えば、

「友だちは、何人くらいいる?
その中でも特に仲が良い、大好きな友だちがいるよね。

そいういう友だちのなかでも、さらに仲の良い、大好きな友だちのことを親友って
いうんだよ。

もし、その●●ちゃんが、困ってたらどうする?
助けてあげたいよね。その気持ちを友情っていうんだよ」

というような話なら、彼らの頭のなかにある「言葉」を使って説明しているので
伝わると思います。

彼らの使っている言葉で、彼らの体験を使って、説明することが
実際に見せるデモンストレーションの変わりに、
文章で説明するときのポイントです。

あなたがこれから具体的にやっていくことは、どうやったらセールスやコピーや
ブログ記事のなかで、実際にその状況を見たかのようにイメージさせるか

ということです。

例え話をつかったり、実際に自分が経験してきたことを、どれだけ
らの共通点と強調しながら、リアルに描けるか、

ということでもあります。

よく間違えやすいのですがただ、自分の過去を話せば、いいということではありません。

これも5歳児の話と同じです。

自分の過去の体験談に、聞いている人、読んでいる人が思い当たる共通点がないと
まったく理解されない、自己満足のナルシストになると思ってください。

他の方法としては、ビフォーアフターを使って、映像や写真を使って見せることも
効果的です。より、イメージしやすくなります。

実際にその状況を見せることができる
セールスや、コピーや、記事を書くことを目指して欲しいと思います。

少しずつでいいので、それもトレーニングだと思います。

自分の頭に中にあることではなく、相手の頭の中にあることを
想像しながら、書くので疲れると思います。

でも、それが、できるようになると、確実に注目されるようになって
アクセスも小手先ではなく、長期的に考えて、絶対に増えるので

ぜひ、トレーニングをして欲しいと思います。

最後にエクササイズです。

トレーニングをすれば、だんだんとうまくなってくるのが楽しいところです。

私自身、日々たくさんのトレーニングを実際にやることで
スキルアップをしています。

その日々の積み重ねが、1円起業でスタートして、わずか3年で自由な時間を
キープしながらあくせくと働くことなく、3000万円の年収を得ている秘密だと思います。

今やらなくても、何も問題はないかもしれません。短期的にはです。

しかし、長期的に将来を考えれば、必ずやる必要があることです。

やらなくてもいいけど、将来のためには、絶対にやらなくてはならないこと
というのが、トレーニングです。

時間がないのは分かりますが、長期的に考えれば、このエクササイズは
必ず必要となると私は思っています。

そして、このトレーニングをすることで、初対面の人と話をするときに
強力な武器を手に入れることができます。

あなたが口を開くだけで、「この人はおもしろくて興味深い人だな
仲良くなりたいな」と思ってもらえる人になる、ということです。

「もっと詳しく話をきかせてもらえませんか?」

と言われると、かなり興奮するし、純粋にうれしいと思うのですが
その確率が2倍から3倍になると予想しています。

その結果、応援してくれる人が増えて、ビジネスがうまく
いくようになるのですが、
そういう些細な出会いを活かせる人が、長期的成功しつづけます。

では、エクササイズです。

----------------------------------------------
ミッション1:

5歳児にでも分かるように、あなたのブログの内容を
例え話を使って説明してください。
----------------------------------------------

----------------------------------------------
ミッション2:

5歳児にでも分かるように、あなたのビジネスの内容を
例え話を使って説明しなさい。

まだ、立ち上がっていない人は、今の会社の仕事でも
将来やろうと思っていることでもOKです。
----------------------------------------------

アメリがでエレベータートークというものがあります。

エレベーターの中で、口説きたい相手と会ったときに
その人が、目的の階について降りるまでの10秒以内で

興味をもってもらう自己紹介をしなさい、というものです。

今回のミッションはそんなイメージで取り組むととても楽しいし
これを完璧にできるだけで、ビジネスで成功することは
恐ろしく簡単になると思います。

もしかしたら、エレベータートークができるだけでも
成功してしまう可能性は十分にあると思います。

ほんの5分でいいので、人生をかえるために考えてみましょう。

もし最強のエレベータートークができれば、
優秀なHPデザイナーも、システムエンジニアも、カスタマーサポートも
コピーライターも、みんな無料であなたに力を貸してくれると思います。

今、自分のスキルや時間が、障壁となって
前に進めていない人は、本当に重要で、あなたの人生を変える

重要なスキルとなると、私は信じていますので
必ず、やって欲しいと願っています。

周りの人を巻き込んで、助けてもらえる
そして、その分を必死に返す人になって欲しいと願っています。

そして、自分がしてもらったように
誰かを助けるようになって欲しいと思います。

それでは、最後まで読んでくれて、ありがとうございます。

伊勢隆一郎

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あなたは嘘つきです!

こんにちは、伊勢です。

今日は、今までの話の中でも、もっとも価値のある話をします。

一瞬で商品が売れるようになる、究極の商品販売テクニックです。

この話だけは、本当に無料で話すのは、ためらってしまうほど重要な話です。

これさえ知っていれば、、より短期間、大量の商品を、高確率で、
どんな商品でも売っていくことができるようになるかもしれません。

逆にこれを知らないと、「なぜ、オレの商品は売れないんだ、
もっと売れてもいいんじゃないか?オレは、商品を売る能力がないのではないか?
誰か助けてくれないかな?」

というような不安をいつも抱えて、ビジネスをすることになると思います。

すごく重要な話です。

作話(さくわ)という言葉を知っていますか?

作話とは、「私たちが無意識にした行動を、さも意識したかのように正当化すること」です。

つまり、本当は無意識で行動をしたのに、あとで、自分でウソの話をつくって、
さも最初から意識をして、行動したかのように自分で思いこむことです。

実は、人間が最もつくウソは、この「作話」だと言われています。

私も作話を毎日しているし、あなたも間違いなく作話をしています。

この嘘は、本当にパワフルです。

なぜなら、私たちは、意識をせずに行ったことを、意識をしておこなったと心底、信じ込んでいるからです。

では、なぜ、この作話が、商品を売るときに重要なのか?を説明します。

実は、私たち自身がいつも自分を騙しているために
商品を売るときに決定的な問題が生まれてしますのです。

ちょっと思い出して欲しいのですが、最近何かを買ったときのことを思い出してください。

例えば、チューインガムを買ったとします。

「なぜ、そのガムを買ったのですか?」とその人に聞くとだいたいは、

「この後打ち合わせがあって、歯が磨けないのでその変わりに・・」とか
「気分転換がしたかったから・・・」などと答えます。

しかし、それは本当かというと、だいたい後から作話した話なのです。

ちょっと自分のことを思い出して欲しいのですが、
実は、買おうと思った段階では、「何となくガムが欲しくなってしまった」というのが
ほとんどだと思います。

「なんとなく、欲しい」なのです。理論的に最初から、「このガムは●●で、●●の
役に立つから、買おう」と思っているわけではないと思います。

例えば、最近買った洋服のことを思い出して欲しいのですが
なぜ、買ったのでしょうか?

白いポロシャツを買ったとしたら、買った理由を聞かれれば、
「夏物が足りなかったから」とか「この色が欲しかったから」とか
答えられると思います。

しかし、冷静に考えてみると、そのポロシャツである必要はないと思うし
今でなければ、絶対にいけないものではないし、だいたいの場合

「なんとなく、欲しくなって買うことを決めて・・・」

「その後で、論理的に作話をしている」

というのが真実だと思います。

もうひとつ例をあげます。

先日セミナーで、オデッセイを買った人がいたのですが、その人に何で買ったのですか?
と、聞いたら

「今年の夏休みは、家族でのんびり海にいきたいと思っていて、
前の車だと去年窮屈だったので・・・」

と言っていました。

しかし、よくよく話を聞いてみると、「店に入って一目みた瞬間に、買うことを決めた」と
言っていました。

本当は、その瞬間にどうしても買う必要があったわけではないし、でも、
買おうと思ってしまった、

と言っていました。

これが、作話のパワーです。私たちは、無意識にかなりウソをついていることになります。

では、これを商品を売るときにどのように使うかですが・・・。

私たちは、作話をしたことに気づいていません。

それは、つまり「自分はいつも論理的に考えて物事を決めている」と信じ込んでいる
ということです。

これが、商品を売れなくしてしまう、最も重要な問題なのです。

この信じ込んでしまっている「論理的に判断して私は決めています」という誤解が
商品を売れなくしてしまうのです。

つまり、論理的に決めていると思っている人は、人に商品を売るときに、
論理的に説明をすれば、商品は売れると思っているわけです。

論理的に、なぜ、この商品が優れていて、この商品を使うメリットをあげて
頭で判断をさせていけば、商品を購入してくれる、と完全に誤解をしているのです。

しかし、実際には、私たちは「論理的には説明できない感情」でものを買っています。

まったく説明不可能な「意味不明な感情」でほとんどのものを購入しています。

では、どうしたらいいのか?

その答えは、「論理的に説明をして説得をするのではなく」
「感情を揺さぶる必要がある」ということです。

まず、感情を動かして、その後で、論理的に説明をする、ということです。

商品を売るために注目すべきなのは、感情、感情、感情なのです。

論理的な説明は、意識をしなくても、自然にできます。
なぜなら、私たち自身が、無意識に毎日していることだからです。

だから、感情、感情、感情を意識していく必要があります。

では、どうしたらいいのか?

「感情を揺さぶる、感情についての言葉をたくさん使う」です。

ぜひ、チャレンジしてみてください。

これをマスターできれば、今までの数倍、商品を売ることができます。
逆に、いつまでも作話の罠に陥っていたら、永遠に自分にウソをつきつづけても
気づかないお客さんの心が分からない、
イコール、売上の上げられない人になってしまいます。

では、最後に究極に重要なエクササイズです。

果たして、このエクササイズをやっている人が毎回、何人いるのか
分かりませんが、本気でやって欲しいと願っています。

セールスレターを書いている人は、これだけで売上が3倍になると思います。

----------------------------------------------
前回、前々回に書き出したことに、より感情的な言葉を
プラスして、書き出してください
----------------------------------------------

(変更前)

メールの受信ボタンを1回クリックする度に
大量の注文メールが洪水のように勢いよく流れ込んできます。

(変更後)

メールの受信ボタンを右手でひとクリックしてください。

ダーッと未開封メールの太文字が、画面一杯に勢いよく流れ込んできます。
その日からあなたは、メールボックスを開くのが、本当に、楽しくて、ドキドキして
うれしくて、最高の喜びを感じられる瞬間になるはずです。

朝、目が覚めた瞬間から、1日が始まるのが楽しみで仕方がない
最高に充実した、心が躍る毎日が始まるのです。

朝一番のメールを受信するたびに、思わずガッツポーズをしてしまうかもしれません。

メール1通が届く度に、1万円札があなたのお財布に入ってくるのです。

それが、1時間に5万円も6万円もあなたのお財布に止まらず入り続けてくるのです。

1ヶ月の給料分30万円がわずか一晩で、あなたのお財布の中に
自動的に、入ってくるのです。

1ヶ月後、あなたは、夢心地で、何度も通帳を見直すことでしょう。

そして、2ヶ月後、今まで経験したことのない桁数をみて、こみ上げてくる
自分への自身と達成感で、震えるような喜びを感じることになります。

おめでとう!

etc・・・

・・・・・・・・・・

ぜひ、感情に注目して、商品を売ってみてください。

奇跡が起こると思います。

次回は、未定です。

具体的に感情を揺さぶれる言葉、
という「引き金キーワード」というのがあるので
それを説明したいのですが、かなり長くなってしまうので
またの機会にしようと思います。

伊勢隆一郎

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平均0.75人の秘密

こんにちは。伊勢です。

平均、0.75人。

この人数が、何を表していると思いますか?

これは、今の社会を一言で表した言葉です。

今の社会と言っても、ニュースで騒がれているような
経済問題とか、高齢者問題とか、温暖化とかではなく、
もっと身近で、リアルな数字です。

平均0.75人。

これは、ひとりの人間が持っている、親友と呼べる人数の平均だそうです。

つまり、平均1人の親友もいない人生を多くの人が生きているのが
今の世界ということです。

そして、私たちがブログや、メルマガや、広告を使って
メッセージを伝えようとしているお客さんもまた
親友が1人もいない人ばかりということです。

あなたには、本当に何でも話せて、
どんなことがあっても許せる親友がいますか?

間違ったことをしていたら、殴ってでも、自分が嫌われてでも
とめようと思える関係の親友はいますか?

あなたにそういう人がいるか分かりませんが
私は、片手でも余るくらいしか思い浮かびませんでした。

だからこそ、ビジネスをやるからには
知っておいて欲しいことがあります。

最初は、私もよく意味が分からなかったのですが
今となっては、これがどれほど大切なことかが分かるようになりました。

もし、この大切なたったひとつのことを意識せずに
ビジネスをしても、長期的に成功することは不可能だと思います。

いくらブログを書いても、メルマガを書いても時間のムダかもしれません。

あなたがビジネスを通してやること、、、

それは、、孤独で、ひとりで寂しく、退屈している
彼らの人生を変えてあげることのように思います。

世の中にいる人は、私やあなたも含めて、常にワクワクしている
人はいないと思います。

むしろ、みんな暇すぎるぐらい暇だと思います。

毎日、退屈すぎる人生を生きているのです。

そして、0.75人という数字からも分かるように
本当に寂しい思いをしています。

誰も自分のことを分かってくれないのです。

そして、誰にも本当の気持ちを
打ち明けることができないのです。

いつも傷つき、それを隠して苦しみながら生きているのです。

では、具体的にあなたがすべきことは
何だと思いますか?

それは、彼らの幸せな人生のビジョンを持ち、本気でそれを
叶えるために行動をしてあげること、だと思います。

肉体面、感情面、精神面、経済面、すべてにおいて
彼らが少しでも、満足できるように力を尽くすことです。

もし、あなたが彼らにとっての幸せな毎日のビジョンを
具体的に持ち、それを実現するために本気になったとしたら
彼らにとってそれは奇跡だと思います。

0.75人という数字に表されているように
彼らにとって、自分の人生を本気で考えてくれる人と
出会うことは、奇跡なのです。

もし、あなたがビジネスで成功をしたければ
自分の理想やビジョンを持つのではなく、

彼らの理想やビジョンを持って毎日を過ごすことが
一番の早道だと思います。

そして結果的は、あなた自身にとっても
退屈ではなくワクワクして、心の通じ合う仲間をもてる、
幸せな毎日を過ごすことができる近道なのです。

多くの人は、自分のビジョンは持ちますが
お客さんである、彼らのビジョンは持ちません。

もし、あなたがそれを持つことができれば、
孤独で、退屈して、誰にも理解されないと感じている彼らにとって
奇跡の存在になることができると思います。

では、具体的にあなたを奇跡の存在にする
エクササイズがあります。

このエクササイズをやるかやらないかで、
2年後のあなたの収入は10倍以上の差が出てくると思います。

この考え方ができれば、コピーも自然とかけるようになるし
商品のアイデアも自然と浮かぶようになります。

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ステップ1 見込み客の理想の1日を書き出す
----------------------------------------------

あなたの理想の1日ではなく、見込み客にとっての
理想の1日を書き出してみてください。

あなたの理想の1日と近いことも考えられます。

肉体面、感情面、精神面、経済面すべてで、幸せに
満たされている状態を描いてあげてください。

----------------------------------------------
ステップ2 どうやったら、彼らに具体的に鮮明に
オレの商品を購入し、エンジョイし、喜び、痛みから
解放され、得たい結果を得て幸せになっているかを
想像させることができるかを書いてみる
----------------------------------------------

ポイントは、具体的に鮮明に想像させることです。

感情的に喜び、痛みから解放されている状態
得たい結果を得て、喜びの感情を爆発させている状態を
具体的に想像してもらえるように書いてみてください。

ex)初めは、メールボックスが壊れたのかもしれないと
思うかもしれません。メールの受信ボタンを1回クリックする度に
大量の注文メールが洪水のように勢いよく流れ込んできます。

そのメール1通、1通が1万円札だと思ってください。
受信ボタンをクリックする度に、1万円札があなたのお財布に
入っていくのです。

ある夜は、一晩で、20枚以上の1万円札が自動的に
あなたのお財布の中に入っていると思ってください。

そのお金をどう使おうとあなたの自由です。

1年後には、こんなことになっているかもしれません。

今まで通り、同じ時間に会社に行き、今まで通り終電近くで
家に帰る。何一つ同僚たちと変わらない毎日の生活。

ただひとつ違うことがあります。

それは、同僚が「今月も苦しいな、、、。これじゃいつになっても
車も家も買えないよ」と嘆くとなりで、あなたには、
すでに家をキャッシュで買えるだけの現金が口座に
貯まっているだけのことです。

もし、あなたが成功したら、同じように苦しんでいる友人や
兄弟や家族にも、あなたが成功した方法を教えてあげてください。

etc・・・

----------------------------------------------

ぜひ、この2つのエクササイズを行ってください。

それだけで、今までとは違う気持ちで
ブログを書いたり、ホームページをつくったり
することができるはずです。

彼らの最大の理解者になり
彼らにすべての面で進化してもらえるようになる。

彼らに何をしてあげられるのか?
そのために自分の何を進化させる必要があるのか?

私自身も、この気持ちを忘れないように
していきたいと思います。

伊勢隆一郎

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究極に魅力的な男になるスキル

こんにちは、伊勢です。

今日は、ビジネスと人生からストレスを一瞬で消す、
「究極の成功テクニック」について、お話します。

と、同時に究極に魅力的な男になるテクニックでもあります。
究極に魅力的な男になる・・・、興味深いです。

もし、私のビジネスがうまくいっていないとしたら、
まず、このスキルがさび付いてきているのではないか?

と、疑うものがあります。

このスキルは、もしかしたらビジネスをする上で最も大事なものかもしれません。

このスキルを知っていれば、多少商品の力が弱くても、チームがバラバラで崩壊して
いても、ビジネスの初心者で、すべてを手探りでやっていたとしても、

お金や時間が足りなくて、マイナスからのスタートだとしても、成功する可能性が70%以上高くなります。

逆に、このスキルを知らなければ、どれだけ、お金をつぎ込んでも、人脈があっても
会社を辞めて時間をつくっても、起業に失敗をして、
多額の借金や倒産を経験する可能性もあると思います。

ビジネスのキモの部分です。

その答えですが・・・・。

それは、「リサーチ」です。

「リサーチ?そんなの知ってるよ。検索数を調べたりとかアンケートとったりとかでしょ?」

と言われそうなので、先に伝えておきたいのですが
世の中の起業家で本当にリサーチをきちんとできる人は1%もいないと感じています。

みんなリサーチのことをなめていると思います。

絵ですか?小学生のときに書いたことありますよ。
というレベルの人を、画家とは言わないのと同じように
リサーチも命がけで毎日やらないと身につかないスキルです。

ただし、画家になるよりは簡単だし、あくまでスキルなので誰でも身につけることが
できるものではあります。

では、具体的にリサーチとは何か?なのですが

リサーチとは

「あなたの現実を捨てて、お客さんの現実を受け入れること」です。

詳しく説明していくので、まずは、読み進めてください。

あなたの現実を捨てて、お客さんの現実を受け入れることとは?

現実、という言葉に注目をして欲しいのですが、
私たちは、全員異なる現実を持っています。

例えば、浮気はOKだ、と思っている人と浮気は絶対にダメだ、と思っている人が
いるとします。

あなたはどちらですか?

浮気OKでも、NGでも、どちらでもいいのですが、その意見があなたの現実です。

同じように、私たちはあらゆるものに関して、自分の考え方や現実を持っているのです。

例えば、1年で1千万円利益を出すことは、容易いと成功者が思うのも現実です。
しかし、経験したことがない人にとっては、恐ろしく難しい、と感じるはずです。

現実が違うのです。

しかし、私たちには悪いクセがあります。

それは、自分と他人の現実は、同じだと思ってしまうのです。

そして、他人と自分の考えは同じだ、という前提のもとで、
話を聞き、意見を述べ、文章を書き、広告を作り、商品をつくってしまうのです。

そして、相手と「話が合わない」とか「うまく伝えられない」とか感じた瞬間に怒り、
相手を否定し、頑固になり、

そして、傷つき、トラウマになりビジネスの世界から身を引く、ことになるのです。

そんな形でビジネスを終わりにして欲しくないので少し話をきいてください。

違うのです。

話をきいているようで、実は多くの人は話をきけていないのです。

リサーチを99%の人はできないのです。

現実の違いを意識していないので、無意識で自分と他人は同じ現実のはずだと思いこんでしまいます。

そして、自分は正しい、と人はいつも思います。

自分が正しくて、相手は間違っている、そう思うのです。

実は、逆で「自分が正しいと思った瞬間に、人は間違っている」のです。

正しいとか、正しくないとかではなく、現実が違うだけなのでもっとリラックスする必要があります。

正しいも間違っているもないのです。あるのは現実の違いだけであり、
その現実が相手の信念なのです。

現実が同じだと思っているから、意見の違いがあると否定してしまし
相手の話をきちんと聞けないだけなのです。
相手に問題があるのではなく、自分に問題があります。

話を聞くというのは、すごく難しい作業です。

リサーチをするときに、曇りのない目で、相手の現実をフラットに受け入れることは
恐ろしく難しい作業です。でも、意識をしたら、誰でもだんだんできるようになります。

自分をどこまで、消すことができるか?

が、リサーチの極意でもあります。

そして、すぐに「あ、自分と一緒だ!」と喜ぶのではなく、本当は違う現実がもっと
深いところにはあるかもしれない、と思って掘り下げる必要があります。

この掘り下げるのがまた難しく、このことについてもテクニックはあるのですが
まず、違いを確認するだけに集中してみて欲しいです

もちろん、私が100%できているかというと、全然できていないと日々感じています。
いつも自分の現実に執着してしまいますし、なかなか受け入れられません。

ただ、50%くらいこれができていると感じるときは、
だいたい億を超える商品をつくることや
広告をつくること、反応の高いコピーを書くことができています。

多くの人は、コミュニケーションをとるときに、「意見(現実)の同意」を目標にしますが
これからは、「意見(現実)の違いを確認すること」をゴールとして欲しいです。

違いを確認して、切り離すのではなく

「ああ、そういう考え方もあるな、おもしろいな」と受け入れて欲しいのです。

その方が、世界も広がるし、心も広くなるし、誰でも受け入れらるようになるし
怒ることも少なくなるし、ストレスの減って、楽しい人生になると思います。

では、今から、あなたのリサーチ力を一瞬で高めるエクササイズを教えます。

すごく簡単にできるので、今すぐ、必ずやってみてください。

これをやるだけで、ビジネスで成功できる確率がかなり高まるので
ぜひ、やってみてください。

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ステップ1 隣の人に話しかけて、女性(異性)との関係についてもっとも大きなフラストレーションを感じていることについて、話をきいてください。

(もっとキレイな人と付き合いたいのに、お金がなくて無理だと思う)など。

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ステップ2 「他には、どんなこと?」とひたすら、他には、他には、と聞いていってください

----------------------------------------------
ステップ3 これを最低、3人の人に対して行ってください

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実際にやってみると分かるのですが、かなり面白い現実を見ることができると思います。

そしてこの現実をリアルに描ければ、描けるほど、コピーの反応率はあがります。

なぜなら、人はみんな自分が正しいと思っているのです。

そして、それがコピーに書いてあれば、自分のことのように読むことができます。

あなたの現実を捨てて、お客さんの現実を受け入れることができれば
1円起業をして、1年後には1千万円の年収をとることも可能になります。

それくらいパワーのあるスキルで、

しかも、毎日の生活の中でも実践できて、しかも人生からストレスがなくなって
楽しくなるスキルでもあります。

今、まさに今すぐ、隣の人に勇気をもって、聞いてみる
という行動ひとつが、あなたの人生に数千万円の収入や自由な時間や
経営者としての尊敬される未来を与えてくれることになります。

ぜひ、まず、やってみて欲しいと思います。

そして、毎日、10人以上の人の現実に触れることをして欲しいと思います。

そうすれば、今までとはレベルの違う、自信に満ちあふれて、行動せずには
いられないようなフロントエンド商品をつくることができます。

2週間で、世の中のトップ20%には、入れるスキルを手にできているはずです。

それでは、実践報告を楽しみにしています。

伊勢隆一郎

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●●イノベーションのウソ

ビジネスとは何か?

と聞かれたときに、ある著名な人がこういったそうです。

「ビジネスとは、マーケティングとイノベーションである・・・」

分かるような、分からないような表現だと思います。

マーケティングというのは、分かるのですが、イノベーションがよく分からないと思います。

では、イノベーションとは何でしょうか?

サラリーマンから起業をして、失敗してしまう一番の理由が、この
イノベーションを間違った解釈をしてしまうことにあると思います。


イノベーションを「革新」とか、「画期的」とか、「今までにない」とか、

そいういう意味で取り違えて、ビジネスを初めてしまうと大変なことになります。

では、イノベーションとは一体何か?起業をするときに、なぜ、
これを知っておかなくてはならないのか?

その秘密について、今回はお話します。

・・・・・・・・・・・・

ビジネスとは「マーケティングとイノベーションである」という言葉には何となく
なっとくできると思います。

確かに、マーケティング(見込み客を集めること)とイノベーションがあれば、
シンプルに考えて、うまくいくように思います。

しかし、多くの人は、イノベーションの意味を間違えてしまって、躓いてしまいます。

「どうして、こんなに画期的な商品で、こんなに新しいデザインで、こんなに誰もやっ
ていなくて、差別化できているのに、オレのビジネスはうまくいかないんだ!」

という悩みをもっている起業家は、驚くほど多いですし、特に用意周到に、
起業をする人や、新規ビジネスをする人ほどそういう悩みをもっています。

資本金をしっかりと貯めて、自分が納得できるビジネスを見つけて、
満を持してスタートして人ほど、この罠に陥りやすい傾向があるように思います。

革新、画期的、新しい、こういう言葉は罠だと思ってください。

これからは、「イノベーション=お客さんが今まで満たされなかった
欲求を満たされること」と考えるようにしてください。

そして、「イノベーション=お客さんが今まで満たされな
かった欲求を満たされること」いうのを徹底的にアイデアを出すときに、

刻み込む必要があります。

もう分かってもらえたと思いますが、つまり、
イノベーション=画期的な新しいことではない、ということです。

新しいだけで、お客さんの満たされていない欲求を満たしていないものは、
イノベーションではないし、そこには何の価値もありません。

しかし、多くの人は、自分のビジネスを差別化したいので、
新しいこと、画期的なこと、誰もやっていないことをすればいいと思ってしまいます。

私たちは、ついつい新しいことばかりを重要視してしまいます。

すぐに「このホームページのデザインは、新しい!画期的だ!」

「動画を使ったコンテンツは誰も出していないから、画期的だ、新しい!
イノベーションだ!」

となってしまうのです。

しかし、新しいだけで、お客さんの今まで満たされていない欲を
満たしていないものは、ただのジコマンです。

ジコマンほど、ビジネスをしていて恥ずかしいことはないと思うのですが
私も、ついつい「動画が入っていていいホームページだ」とか、
ジコマンに陥ってしまうのでかなり注意をしています。

なので、これからビジネスを立ち上げる人は、本気で覚えておいて欲しいのですが、
必ずしも新しいことをやる必要はないということです。

デザインに凝ることも、会社の勤務形態に凝ることも、
画期的なパッケージにすることもない、ということです。

もし、それらの取り組みがお客さんの今まで満たされていなかった欲求を満たすことに
役立っていないとしたら、
それは、ただのジコマンであり、お金と時間の
無駄遣いなのです。ムダです。

ムダなことをしていても、まったく意味がないですし、マイナスです。

では、エクササイズです。

このエクササイズをすることで、自己満足のためにビジネスをして
失敗してしまう恥ずかしい自体を避けることができます。

そして無駄なお金と時間を使わずにすむので、今すぐ取り組んでみてください。

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ステップ1 今あなたが取り組んでいるマーケティング、セールス、オファー、
コピーの要素、商品、社内の取り組みなどで、新しいもの他とは違うものを
すべて書き出す

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10分間を使って

・マーケティング
・セールス
・オファー(無料サンプル)
・コピーの要素
・商品の中身、パッケージ、フォロー
・社内システム

の部分で、他社とは違うと思う部分、新しいと思われる取り組みを
すべて書き出してください。

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ステップ2 ステップ1で書き出したものが、「お客さんの満たされていない欲を
満たすために
どんな点で役立っているか?」を考えて、ひとつひとつ書き出して
いってください。

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5分間を使って、その新しさが、お客さんのどのような満たされていない欲を
満たしているのか?

を考えることで、それが本当に必要なのかが、分かります。

そして、それを書き出すことによって、コピーの質が高まります。

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ステップ3 その新しい取り組みにかかる、時間、コスト、煩わしさなどを踏まえて、
本当に
それが、お客さんの欲を満たすために必要なものか?
そして今それをやる必要があるのか?を
精査していってください。
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このステップで、今やるべきことなのか、どうかを選択してください。

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ステップ4 残ったものをさらに「お客さんが今まで満たされなかった欲求を満たすこと」が
できるように、進化させる方法がないか、を10分間考えてください
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お金、気力、体力、時間、社員のリソースを残ったものにすべて集中させた結果、
もっと、次元を超えて、お客さんが今まで満たされなかった欲求を満たすことが
できないかを真剣に考えて見てください。

選択と集中をすることで、本当の意味でライバルが太刀打ちできない
お客さまが喜ぶものを生み出すことができます。

10分間で、必ず1つは画期的なアイデアが出てくるはずです。

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このエクササイズは、3ヶ月に1度は、会社が自己満足の方向に
走っていないかを確かめる上でも、やることをお薦めします。

特に、新しいビジネスを始めるときは、多くの人は新しいこと「だけ」に
こだわってしまう傾向があります。

そして、失敗をしたくないという恐怖から、新しすぎて誰もお客さんが
求めていないものをつくってしまう傾向があります。

全体のコンセプトだけではなく、細かいオファーや、ホームページ、
サービスなどのディテールで方向性がブレていないかを確かめる必要があります。

経営者は常に、社員に対して「それは、お客さんのどんな満たされていない欲求を
満たすものなの?」

と言うべきですし、デザイナーや広告やに対しても同じ質問を投げかけ続ける
必要があります。

同じお金、エネルギー、体力、時間という資源を、どう使うかでビジネスが
うまくいくかどうかは決まります。

このエクササイズをやることで、あなたは今まで気づかなかった、生み出すことが
できなかった本当のUSPを作り出すことができる可能性があります。

一度で、できなくても感覚をつかむことで、2度目、3度目では、何かしらの
手応えがあるはずです。

たったの15分や20分の時間です。

忙しいとは思いますし、頭を使うのは本当に疲れて、大変ですが、
本気でビジネスで成功をしたいと思うなら、やる価値はあると思います。

もし、このエクササイズをしなければ、今まで読んできた時間すら無駄になって
しまいます。

本当に、真剣に起業をしたい、成功をしたいと望むのであれば、完璧でなくていいので、
ステップ1やステップ2を少しの時間だけでもとって、考えて見て欲しいと思います。

それで、信じられないような結果を得ることができるかもしれないからです。

3ヶ月後、やるとやらないでは、収入で2倍から3倍の差が出てくると思います。

今すぐにやることは、ステップ1をやるために紙とペンを10秒で用意することです。

そして、10分間にストップウオッチをセットして、ない場合は時計を見て
ステップ1をすぐに初めてください。あっという間に終わってしまうはずです。

あなたのビジネスに本当のイノベーションが起こることを心から
楽しみにしています。

ぜひ、結果が出たら教えてください。

伊勢隆一郎

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メルマガで日本一

伊勢です。

このブログを読んでくれているあなたは、人生をよりよくしたいと思って
ブログを読んでくれていると思います。

経済的にもっと成功したい、感情的に満たされながら仕事をしたい、
好きな時間に、好きなことをする生活がしたいなど

もっと自由で、ダイナミックで、生きがいのある人生を望んでいると思います。

今日は、4年前の2005年に、多くの人と同じように
自分の人生を、自分自身で選択できるように
なるために、会社を辞め、独立をし、今では、累計30万部の著者になり
収入が1億円を超えている川島さんとの対談です。

川島さんが、今の生活を手に入れた、一番の理由は
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メルマガで日本一稼いでいる川島さんが、意識している
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私も中身をすべて見たのですが、今回のこの教材は、
情報商材の世界には、ちょっと抵抗があるし
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半年から1年で1000万円くらいは、稼ぎたい
最終的には、出版などをして大きく稼ぎたい、
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ゼロから半年で1000万円を稼ぐことができる現実的な方法だと
思うので、まだ内容を見ていない人は、こちらから確認できます。
http://n1000man.com/indexst.html

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